「携帯電話(モバイル)的」人間とは何か
『「携帯電話(モバイル)的」人間とは何か』
(浅羽通明・編著/宝島社)
 別冊宝島Realシリーズの1冊。「プチ家出からモバイル自立へ」をテーマに浅羽氏との対談を収録。IT技術をユーザサイドから検証したメディア分析論。宝島社のHPで買える。 GO!



『少女たちから「オヤジ」への手紙』
(Create Media・編/角川文庫:発行&発売)
少女たちから「オヤジ」への手紙
 援交世代の少女たちの本音を集めた手紙集が、街頭ビジョンのパラパラオヤジCGキャラで有名な西岡純也さんの描き下ろしイラストの表紙で文庫化。解説では、タレントの山田まりや嬢と弊社代表の今一生が対談。モテたい男はもちろん、スカッとしたい女のコにもオススメ! 通販サイトへ! GO!



『恋愛以前』
(今一生・編著/原書房)
恋愛以前
 友情を結べない異性と「親友」になったり、「恋人」になったり、出来るもんか! そういう疑問を今をときめく4名の女性作家(北原みのりさん、小林エリカさん、丸山あかねさん、藤本由香里さん)と語り下ろした初の対談集。 出版元の原書房さんの 通販サイトへ! GO!
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「酒鬼薔薇聖斗」への手紙/生きていく人として
『「酒鬼薔薇聖斗」への手紙/生きていく人として』
(今一生・編著/宝島社)
 最新の「須磨区レポート」、有田芳生・勝谷誠彦・大谷昭宏・軒上泊・森達也などの当代一流の実力派作家から篠原一・雨宮処凛などの新進作家、そしてJラッパー界のカリスマ=K DUB SHINE まで著名人15人が書き下ろした渾身の手紙に加え、「酒鬼薔薇聖斗」と同世代の14人の若者たちが“ホンネ”を綴った。
 さらに、「酒鬼薔薇聖斗」と関東医療少年院で「友だち」になり、約1年間に渡って交流した霧島玲悟へのインタビュー、彼が書いた「酒鬼薔薇聖斗」の実像、そしてインターネット・アンケートによる「日本人の酒鬼薔薇聖斗」観まで、読みごたえのあるコンテンツ満載で破格の1400円!(※税別) 。
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『「出会い系」時代の恋愛社会学』
(今一生・著/ベスト新書)
「出会い系」時代の恋愛社会学
 副題は、「ケータイ&ネットの性と『もてたい男』」。出会い系メディアの増殖は、恋愛やセックスのありかたを日々変質させている。それに気付かずにネット恋愛を続けると、悲しい結果に終わることもある。 でも、この本があれば、大丈夫。今日の恋愛とセックスの根本的な変化を、女子高生からオジサンまで理解できるように書いてある。エッチが好きな人も、自分の恋愛をバージョンアップさせたい人も、そして「もてたい男」たちも必読の1冊! 通販サイトへ! GO!
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家族新生
『家族新生』
(今一生・著/ワニブックス)
 近代家族の終わりを描き、ネットワーク社会における「親」の役割を見積もり、 家族問題に終止符を打つ文脈をひもとく「脱家族問題マニュアル」。宮台真司・ 田口ランディ・石川結貴の3氏との対談60P収録。ワニブックスのHPでも買える。 GO!
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『完全家出マニュアル』
(今一生・著/メディアワークス:発行/角川書店:発売)
完全家出マニュアル
 全国から寄せられた約200通の家出体験記を元に、家出に関する基礎知識と最 新のお役立ち情報を満載した画期的なマニュアル。家で死にそうになってる人、ク スリを飲み続けてもいっこうに生き苦しさが治らない人には福音。【※古本屋で探して!】



援交から革命へ/多面的解説集
『援交から革命へ/多面的解説集』
(宮台真司・著/ワニブックス)
 90年代の論壇のカリスマにして、小室直樹の愛弟子=ミヤダイさんが、国家、郊 外からサブカル、社会学などまでを、映画や本、マンガなどの解説の形を借りて総 論。解説された側からのコメント付きで、ミヤダイさんの交際範囲とフィールドワ ークの広さを思わせる。今一生の編集本の解説と今からのコメントも読める。【※『援交から天皇へ』と改題されて朝日文庫に収録】



『最前線』
(村上龍・著/ラインブックス)
最前線
 龍さんが小林紀晴(写真家)さん、宮崎学(作家)さん、村田信一(戦場カメ ラマン)さんらと対談。今一生も手紙シリーズの編集者として「だめ連」などに ついて語っている。元は保守系の雑誌『サピオ』の連載。



子どもを愛せない親からの手紙(文庫)
『子どもを愛せない親からの手紙』
(Create Media・編/角川文庫:発行&発売)
 同題の単行本の文庫化。解説は、社会学者の上野千鶴子先生。なお、メディアワ ークスの単行本はすべて下記リンクからオンラインで買えるようになっている。も っとも、最寄りの書店でいつでもお取り寄せ可能。 GO!



『もう家には帰らない/「普通の親」が、子どもを壊す。』
(Create Media・編/角川文庫:発行&発売)
もう家には帰らない(文庫)"
『もう家には帰らない/さよなら『日本一醜い親への手紙』の文庫化。解説は、 宮台真司さんのパートナーでもある、『家族卒業』著者でジャーナリストの速水由 紀子さん。今一生も書き下ろしの「あとがき」で家出擁護論を展開。



子どもを愛せない親への手紙
『子どもを愛せない親への手紙』
(Create Media・編/角川文庫:発行&発売)
 出世作『日本一醜い親への手紙』が文庫化。題名が変わったのは、同文庫に「日 本一短い母への手紙」シリーズが先に入っていたから、だそうだ。解説は社会学者 の宮台真司さん。今一生も書き下ろしの「あとがき」で読者の反応を記述。どんど ん増刷中。



『家を捨てよ、街へ出よう/Life is comin' back.』
(今一生・著/メディアワークス:発行/主婦の友社:発売)
家を捨てよ、街へ出よう
 自殺未遂、家出、援助交際、セックス依存、摂食障害などを生き抜く7人を追った3年間のハードコア・ノンフィクション。「壊れても、生きている」このゆるぎない現実に、はたして彼等はどう対峙したのか!?【※古本屋で探して!】

(10月15日発売/1,400円税別)




子どもを愛せない親からの手紙
『子どもを愛せない親からの手紙』
(Create Media編/メディアワークス:発行/主婦の友社:発売)
 「愛されたいのは私の方だ」 子どもたちよりも壊れてしまっている親たちの無力宣言を74通収録。子どもを愛するゆとりを失った親たちが、子どもへの虐待を自ら告白する前代未聞の手紙集。時代は確実に動いている! 【※古本屋で探して!】

(8月28日発売/1,100円)




『少女たちから「ウザい」オヤジへの手紙』
(ぶんか社)
オヤジへの手紙
 Create Mediaがメディアワークス以外で仕事をした初めての作品 。10代の少女たちが、父親・援交の相手・学校教師・バイト先のオヤジ・元カレ・有 名人オヤジなど「ウザいオヤジ」に宛ててホンネを書きまくったマジギレ手紙を11 3通も収録。女のコはストレス解消、全男性には大ショックになることうけあい! 援交を大人や識者に語らせるな! これが現実、ここで飛べ!【※古本屋で探して!】

(98年4月発売/950円税別)




もう家には帰らない
『もう家には帰らない/さよなら日本一醜い親への手紙』(メディアワークス)
 『日本一醜い親への手紙』の続編にして最後の「親への手紙」集。内容は前作よ りソフトだが、そのぶん「普通の親が、子どもを壊す」風景を網羅した114通を収 録、10〜20代の若者の圧倒的な支持を得て、じわじわとベストセラー。家出、援交、自殺未遂、依存症の経験のある方には、福音の作品!?【※古本屋で探して!】

(98年3月発売/1100円税別)




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『日本一醜い親への手紙』 (メディアワークス)
日本一醜い親への手紙
 今一生が初めてCreate Media名義で、また初めて編集の仕事を手が けたベストセラー(15万部突破!)。9歳から81歳までの「子ども」が親からの虐待を告発した100通の投稿手紙集。アダルトチルドレンは必読。手紙の選考委員のコメント文を町田康(パンク歌手・作家)、信田さよ子(原宿カウンセリングセンター所長)、林葉直子(元棋士・作家)の3氏が執筆。【※古本屋で探して!】

(97年10月発売/1100円税別) 




世紀末C級ニュース・アワー
『世紀末C級ニュース・アワー』(ワニ文庫)
 Create Media代表・今一生が発表した処女作。『宝島』『FRID AY』ほかに書き殴った『GON!』愛読者垂涎のC級ニュースがてんこもり。テレ ビや新聞のニュースがどうもつまらないという人向け。巻末で、今一生の全裸NUD Eが見られる爆笑モノ。【※古本屋で探して!】

(97年3月発売/定価510円)


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